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定番人気♪焙烙&ブラウン革カバー

≪素焼き焙烙(ほうろく)&着せ替え革カバー≫



『ほうじ茶は、炒りたてに勝るものなし。』

炒りたてほうじ茶・焙烙

プロが「3か月前」に作ったほうじ茶よりも、
あなたが「今」作ったほうじ茶の方が、
ずっと、香りが高くておいしい
のです。


●一回分を作るだけで、部屋中がほうじ茶の香りにリセットされます。

●一週間分を一度に作るだけで、一日中、家の中がほうじ茶の香りに満たされます。


これ、うそじゃありません。
100%保障致します。


■焙烙@お茶うけ屋 他にはない5つの特長■

 

1. 信楽から直送!しっくりと手になじむ、丁寧な手作り。

2. 日本茶カフェのプロが監修。機能性を追求したフォルム。

3. 地元の健康的な土から生まれた安心素材。

4. 使うほどに道具が変化し、育てる喜びがある道具。

5. あなたのお好きな色を選べる、きせかえ革カバー。





≪1≫ 信楽から直送!
しっくりと手になじむ、丁寧な手作り



お茶うけ屋が紹介する焙烙(ほうろく)は、信楽焼の窯元さんが、

一つずつ丁寧に手作りしています。

そのため、型抜きで大量に同じ形を作る焙烙と違い、

微妙な作りの形が、しっくりと手に馴染むのが特長です。

また、この土の真っ白な色も特徴的。

焼成温度の管理が難しく、職人さんの工夫の賜物です。

≪2≫ 日本茶カフェのプロが監修。
機能性を追求したフォルム。



この素焼き焙烙をプロデュースしたのが、

大阪で日本茶カフェの運営を担当している、NEXTEAの井上典子氏。

毎日カフェで出す炒りたてほうじ茶を作るのに、この焙烙を使用しています。

だからプロが常に使用感を確認し、見て分からないほどの小さな部分まで、

より機能性を高めるようなフォルムに進化しています。

ちょうどよく炒り上げたらすぐに取り出せるよう、

取っ手から茶葉がスムーズに出てくるように調整をしています。

これらもまた、手作りだからこそプロの細かな要望にも応えられるとも言えます。


焙烙の使い方

≪3≫ 地元の健康な土から生まれた、安心素材。



素焼きだからこそ、どこの土でどうやって作ったか分からない道具よりも、

安心して使える、地元で採れる健康的で安全な土がいいですよね。

滋賀県の湖南層の陶土は、特有の酸化鉄を含みます。

加熱すると遠赤外線も強く、湿気を吸収するため、素材をほっこり炒るのに最も適しています。


≪4≫ 使うほどに道具が変化し、
育てる喜びがある道具。



直火にかけてほうじ茶を炒るほどに、内側に少しずつススがついて黒光りしていきます。

この変化もまた、道具への愛着が湧く理由です。

使った分だけ道具も黒く育つため、ついつい、今日も炒っちゃおうかな♪という気分にさせてくれます。

また、このススは見た目だけではなく、ほうじ茶をふっくらと炒りやすくしてくれますので、

洗い落とさずに使い続けてください。


黒光りする焙烙

≪5≫ あなたのお好きな色を選べる、
 着せ替え革カバー。



焙烙は大事に育て、着せ替え革カバーで色遊びができます。

革カバーは、直火にかけた時の熱を遮断するために巻いていますので、

どうしても時間とともに焦げたりすることもあります。

毎年気分で革カバーの色を変えたり、焦げても新しい革カバーに付け替えたりできるように、

誰でも手軽に巻けて、しかも手作りで微妙に形が違う、どの焙烙にもぴったりフィットする革カバーです。


【6つのカラーバリエーション】


6色焙烙革カバー

【定番人気!ブラウン革カバー】


焙烙とブラウン革カバー

男女選ばず、どなたにも人気。

ほうじ茶のイメージにもぴったりで、長く使っても飽きない色です。




茶色の革ベースに、オレンジのアクセントを入れてあります。

*写真の都合上、色は実物と多少違うことがありますが、ご了承ください。


お茶うけ屋が紹介する素焼き焙烙は、
あなたの暮らしに魔法をかける小さな道具の一つです。


もしも、目に止まって気になるならば、長く育ててやってくださいね。



【他の色にご興味ある方は、下記をクリックしてください。】

■ピンクがご希望の方は、こちらから。

■ネイビーがご希望の方は、こちらから。

■オレンジがご希望の方は、こちらから。

■薄むらさきがご希望の方は、こちらから。

■グリーンがご希望の方は、こちらから。


定番人気♪焙烙&ブラウン革カバー
販売価格

4,970円(税込)

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